二次会の景品を決める時は総額を考えて

二次会を開いて景品を用意するとなった場合には、
どういった物を集めるかで悩んでしまうこともあるでしょうが、
一つポイントを抑えてからそろえるようにすると、スムーズに
確保しやすくなるものです。

総額で考える

例えば、まずは総額のことを考えるのです。

30,000円でも50,000円でも、まずは総額を考えて、それから
二次会の景品をそろえていくようにするのです。

なお、全部で50,000円の総額の時に、1点40,000円の豪華な
アイテムを入れてしまったら、残りは10,000円になってしまい、
あまり数を用意できなくなる恐れがあります。

予算が少ない場合には、そういったことも仕方ないものですが、
50,000円ぐらいあれば、全部で10点ぐらいはそろえることが
できるものです。

用意するもの

二次会の景品の際には、こういった、ちょうど良いバランスと
言うことも意識しておくと、良いそろえ方ができると言えるでしょう。

点数も決まれば、どういったアイテムをそろえていくかも
考えていきやすくなるものです。